最近は女性の方だけじゃなく男性も脱毛される方多いらしいですね。私は脇と腕と足の永久脱毛をしてますが、凄く気が楽になりましたので永久脱毛お勧めです。普通にしてると永遠に生えてくる代物なので毎日のケアが欠かせず、時間もかかるしケアを忘れた時のダメージは結構大きいので…(急きょ温泉に行くことになったとか、お泊りになった時とか…)永久脱毛は本当にやるメリットが大きいので女性の方には特にお勧めです。
私は、レーザー脱毛に通っています。今日も行ってくるのですが、エステサロンなどで、うけられます。レーザー脱毛は、とっても、スピーディです。大体10分から、20分ぐらいあれば、2箇所ぐらいしてくれるので、うれしいです。全然痛くないので、契約しました。少し温かくなるぐらいです。今は7回目で生えてこなくなりました
ノースユナイテッド(札幌市白石区)が運営する札幌発のクーポン共同購入サイト「Do Pon!(どぅーぽん!)」は2月14日、「北海道民のための」旅行・宿泊・レジャー関連商品などに特化した新サイト「Do Pon!トラベル」を開設する。(札幌経済新聞)
【画像】 Do Pon!トラベルの初回クーポン、北海道キロロリゾートの「ホテルピアノ」
Do Pon!は、北海道・札幌に特化したフラッシュマーケティングのクーポン共同購入サイト。「北海道を元気にする」をコンセプトに昨年10月1日に開設し、これまで飲食店やエステ・リラクゼーション店などのサービスをメーンに、半額以上の割引価格のクーポン120種類以上を販売している。延べ販売枚数は約1万6,000枚。
特徴は、販売するクーポンのサービスを運営スタッフが自ら事前に体験し、その体験レポートを販売ページ内で紹介する点。「ただの安売りではなく、『北海道にはこんなに素晴らしいサービスがあるんだ』ということを伝えることが重要」と同社社長の高橋廣行さん。
Do Pon!トラベルでは、道内外の航空券やバスチケットなどの格安クーポン、札幌市内・近郊ホテルのスイート・エグゼクティブルームや温泉ホテルの宿泊プラン、レジャー関連商品など、北海道の観光資源を生かしたクーポンを中心に取りそろえ、運営は札幌で旅行代理業などを営むフロンティア(中央区)が行う。
高橋さんは「旅行業の専門会社との提携で、従来のDo Pon!では成し得なかった新たなサービスやアイデアを実現したい。北海道の皆さまにとって魅力的なクーポンをより多く提案できれば」と話す。
「北海道にはまだまだ知られていない観光資源がたくさんある。道内のお客さなに当サイトを通じてそれを知っていただくことで、ますます北海道が活性化するのでは」とフロンティアの齋藤京司オーナー。「旅行業は『お客さまのために』が基本。フラッシュマーケティングはお客さまの反応がサイト上ですぐにわかるので、素早くニーズに合わせた企画を提案することができる。Do Pon!が持つローカルならではのホスピタリティーをぜひ引き継ぎたい」と期待を寄せる。
Do Pon!トラベルの初回クーポンは、北海道キロロリゾートの「ホテルピアノ」のスイートルーム。通常17万6,650円のペア宿泊プラン(朝食付き)が89%引きの1万9,800円になるクーポンを販売する予定。
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県内に主要路線を持つ大手私鉄4社の昨年4〜12月期連結決算が10日、出そろった。沿線開発の進展や出控えの和らぎを追い風に、本業の鉄道輸送実績は全社で回復感が強まった。ただ流通部門は苦戦が続き、グループ全体では減収傾向となっている。
東京急行電鉄は定期輸送実績が微増となった上、沿線のマンション販売も好調で不動産事業も前年同期比13%の増収。相模鉄道も、横浜市保土ケ谷区と海老名市で大企業の事業所立地があり、定期収入を押し上げた。
小田急電鉄では通学定期券の利用実績が伸びた。「不景気の影響で下宿から自宅通学に変えたり、就職活動の長期化で頻繁に通学する例が増えたためでは」とみる。京浜急行電鉄は昨年10月に開業した羽田空港国際線ターミナル新駅の利用者が増え、定期外収入が膨らんだ。
流通は厳しい環境が続いている。京急グループでは京急百貨店(横浜市港南区)が前年同期並みの売り上げを保ったが、京急ストアは減収。小田急グループもスーパー「OX」が営業時間を短縮したため減収となった。
東急、小田急、相鉄は通期予想も上方修正した。鉄道輸送実績は引き続き回復が続くとの判断に加え、県内での住宅需要の高まりで不動産事業も堅調とみている。
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平塚市内で有機野菜などを育てる若手の生産農家らがJR平塚駅南口の大通りで毎月第2日曜日に開く市場「SunSun(サンサン)マルシェ」が13日に1周年を迎える。臼井照彦代表(43)は「このマルシェ(市場)を拠点に仲間を増やして、南口のあちこちに広がればもっと楽しくなる」と期待している。
出店するのは、少量多品種の有機野菜を栽培する「てるてる農園」の臼井代表をはじめ、珍しいタモギダケを扱う小宮園芸の小宮貴之副代表(38)、食用バラを栽培する横田園芸の横田敬一副代表(45)ら。南口でカフェレストラン「モトロッソ」(同市夕陽ケ丘)を経営する相山洋明さん(41)が店先の駐車場を午前10時から午後1時まで開放し、マルシェを演出している。
昨年2月にプレ開催したころのメンバーは10人程度だったが、現在は20人近くにまで増えた。マルシェに並ぶ品々も洋菓子や天然素材のせっけん、切り花、コーヒー豆など多彩になっている。「地産地消を目指して丁寧に作られたこだわりの品物ばかり」(相山さん)だ。横田副代表も「せっかく平塚で作っているが、実際に消費者と触れ合う機会が少なかった。食用バラを生かした新メニューをおいしそうに食べてもらえるのがうれしい」とメリットを実感している。
子ども向けのイベントなどを開催することで常連も増え、毎回にぎわいを見せている。南口にあるレストランなどにも声を掛け、マルシェの日には特別ランチを用意してもらうなど連携も進んできた。臼井代表は「成果は着実に出ている。第2日曜日に平塚に遊びにくれば、あちこちでマルシェをやっている。そんな歩いて面白いエリアにしていきたい」と意気込んでいる。
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