自分が一人暮らしをするために賃貸マンションを探していた時には、姉の賃貸マンションに数日間居候させてもらっていました。この時には、自分は姉の狭いマンションのお部屋で、賃貸マンションを探しながら、姉と自分のお料理を作ったりしていました。姉は、深夜のお仕事をしていましたので、夜は自分がベッドで寝て、起きたら姉が寝ていました。
私のずっと夢だった雑貨屋さんを持つということを実現するために、去年から賃貸の店舗物件を見て回っています。希望の物件、条件、場所、立地条件などなど、上げだしたらキリがないのはわかっているのですが、なかなか条件に合う店舗物件がなく途方に暮れている現状です。いい物件があれば家賃が高くて、家賃が安ければ立地条件が合わず。なかなかこのご時勢に自分のお店を持つことは難しいのでしょうか。
女子テニスのロジャーズカップは14日、カナダのトロントでシングルス決勝が行われ、セリーナ・ウィリアムズ(米国)が第10シードのサマンサ・ストーサー(オーストラリア)を6―4、6―2で破り優勝した。7月のバンク・オブ・ウエスト・クラシックに続き今季2勝目、通算39勝目を挙げた。
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米ジョージア州のアトランタ アスレチッククラブで開催された「全米プロゴルフ選手権」最終日。7オーバーの64位タイから出たロリー・マキロイ(北アイルランド)は4バーディ、5ボギー、1トリプルボギーの「74」でまわり通算11オーバーの64位タイのまま今季のメジャー最終戦を終えた。
マキロイにアクシデント発生、右手首と前腕の痛みで棄権も
マキロイは最終組から約5時間半前の午前9時過ぎから最終ラウンドを開始。ところが3番でトリプルボギーを叩き、リズムを序盤から失った。6番で最初のバーディを奪ったものの、8番でまたもボギーとしてしまい波に乗れない。
9番ではフェアウェイバンカーからの第2打がグリーンを大きく超えてイベントテントの庭に入るトラブル。ドロップエリアを探す姿に、ギャラリーは前週の「WGCブリヂストンインビテーショナル」初日に、石川遼が18番ホールで見せたような“障害物越え”のトラブルショットを期待した。しかし、結局マキロイはテレビ中継用の矢倉を避ける救済を受け、グリーン奥のラフからアプローチ。周囲から大きなため息がこぼれる中、「Sorry ,guys.(みんな、ごめんね)」と、苦笑いしながらグリーンへ上がる一幕もあった。
結局後半も3バーディ、3ボギーと出入りの激しい展開で上位進出はならず。それでも初日の3ホール目の第2打で右手首と前腕を痛めた22歳は「正直言うと、やり切れたことが嬉しい。70ホールは100%の状態で戦えなかった。だから本当にタフだった。後半は良いプレーもできてきたし、最後もバーディを獲れたからね」。今大会がメジャーでなければ、棄権することが濃厚だったが、なんとか4日間を戦い終えたことに充実感を漂わせた。
今季のメジャーを振り返り「最初の2つ(マスターズと全英)は良かった。全英は土曜日のプレーがまずかったな。どれも本当に気持ちよくプレーできた。そして全米オープンでの勝利は来年に向けてもすごく大きな自信になった」。今後は数週間の休養を取り、再び欧州ツアーで賞金王を目指す。今年の米国での出場試合は今大会が最後となる見通し。来季は米ツアーを再び主戦場とすることが決定的で、マスターズでの初優勝を最大の目標として戦っていく。(米ジョージア州ジョンズクリーク/桂川洋一)
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[マドリード 14日 ロイター] サッカーのスペイン・スーパーカップ(杯)は14日、当地で第1戦を行い、昨季リーグ優勝のバルセロナが国王杯覇者のレアル・マドリードと2─2で引き分けた。
バルセロナは前半13分にレアルのメスト・エジルに先制ゴールを許したが、同35分にダビド・ビリャが鮮やかな同点ゴール。前半終了間際にリオネル・メッシの得点で勝ち越した。
後半に入ってシャビ・アロンソに同点ゴールを決められたが、敵地で引き分けに持ち込み、第2戦に向けて優位に立った。
第2戦は、17日にバルセロナの本拠地カンプ・ノウで行われる。
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14日に27歳の誕生日を迎えたユヴェントスDFジョルジョ・キエッリーニが、新シーズンに向けて大きな意気込みを見せている。同選手は、名門復活を目指すユヴェントスが、開幕に向けてモチベーションたっぷりだと語った。
クラブ所有の独自スタジアムがオープンする今季のユヴェントス。キエッリーニは自身の公式ウェブサイト上で、不本意な成績に終わった過去2シーズンを払しょくすべく、チームがやる気に満ちていると主張している。
「監督が求めていることを実践し、リーグ戦ですぐに良いスタートが切れるよう、僕らは一生けん命仕事をしているところだ。僕らは今季のリーグ戦で主役になりたいと思っているんだよ。僕にとってはユーヴェでの7年目のシーズンが始まろうとしている。リーグ開幕はもうすぐだ」
「新しい本拠地でプレーするのが、本当に楽しみだよ。新しいデッレ・アルピがファンや選手に与えてくれる雰囲気や興奮を味わいたい。今年の僕らは本当に熱意を持っている。全員が、さらなる刺激と責任感を持っているんだ」
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ジョルジョ・キエッリーニ
ユヴェントス